最近、ある仕事で外回りをしている。
そんな中感じることがある。。。
さわりだけ聞くと、ただの「営業」に思えるとは思うが、
実際にお店の初期投資(広告掲載料)などは発生しない。
クーポン冊子にデータを載せるだけ!!
あとは、お客様がクーポンを持ってこられた時に、特典を利用させてあげるだけ!!
まあ、いきなり行って、不信感を持たれるのは仕方ないが・・・
あるお店では、「へ〜面白そう!!」とか、「いい話ですね〜」とか
中には「そんなのであなた達は商売になるの?」と心配までしてくれる。
さて、もちろんそんな奇特な人ばかりではなく***
門前払いの場所もちらほら**
お客様とお客様じゃない人との区別はどうやってつけていらっしゃるのでしょうか???
普通に商品を購入する人が 「お 客 様」
それ以外は 「何???」
どこでどうつながっていくか分からないのに、店側の区別基準??で振り分けられた人たち。
個人的にそこの店で「消費」しようと思いますか??
自分以外の人は、みんな 「お客様」 になりうる人ではないだろうか??
いつも周りに親切・丁寧な対応をしている人には、何かあったら「協力」してあげようと
思うのでは???
人の振り見て、我がふり直せ!!
私も気をつけよう!!!

